Case

一般歯科

詰め物の下で再発したむし歯の治療症例

Before

After

主訴左下がしみる、物を噛んだ時に痛い
診断名左下第一大臼歯の2次う蝕
年齢・性別39歳 男性
治療期間・回数2回 1週間
治療方法レントゲンにて詰め物の下にむし歯が認められたため、詰め物とむし歯を取り残しがないよう除去し、神経を守る薬を一層置いて型取りを行った。治療当日は仮の蓋でお帰りいただき、後日、ジルコニアの詰め物をセットした。
費用77,000円
デメリット・注意点・セット後もしばらく冷たいものがしみたり、噛んだ時の違和感が残ったりすることがあります(個人差があります) 。
・本治療は自由診療であり、公的医療保険は適用されません 。
備考